転職・就職類義語辞典

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に関するとは?

[ 23] Download.Ject に関する情報
[引用サイト]  http://www.microsoft.com/japan/security/incident/download_ject.mspx

Download.Ject に関する情報公開日: 2004年 6月25日 | 更新日: 2004年 9月 2 日 12:00マイクロソフトは、Microsoft Windows のコンポーネントである Microsoft Internet Explorer をご利用のお客様に影響を与える、Download.Ject として知られているセキュリティ問題の報告を確認しました。重要Windows XP サービスパック 2 Release Candidate 2 (Windows XP SP2 RC2) 以降のサービスパック 2 をご利用のお客様は影響を受けません。Windows XP サービスパック 2 をインストールすることで、Download.ject などのトロイの木馬やその他のウイルスからの感染を抑えることができますので Windows XP をご利用のお客様は早急にサービスパック 2 をご利用ください。ユーザーが、Download.Ject に感染しているサーバーにホストされた Web サイトに訪問すると、その Web ページにより、ユーザーのコンピュータ上にトロイの木馬プログラムがダウンロードされる可能性があります。このトロイの木馬プログラムは、Backdoor:W32/Berbew または Backdoor-AXJ、Webber、Padodor などと呼ばれています。このトロイの木馬プログラムがユーザーのコンピュータで実行された場合、インターネット アクセスが監視され、ログオン名およびパスワードなどの機密情報が取得されたり、銀行のカード番号、クレジット カード番号、または他の個人情報を入力するように誘導する偽のダイアログ ボックスが表示されるなど、様々な動作が行われる可能性があります。マイクロソフトは、コンピュータから Backdoor:W32/Berbew トロイの木馬プログラムの変種の駆除を支援するためのツールをリリースいたしました。一般のユーザーのための対策1.トロイの木馬プログラムを確認しますMicrosoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツールを使用して、ハード ディスクを検索し、トロイの木馬プログラムを駆除してください。2.重要な更新をインストールしますMicrosoft Update Web サイトにて、ダウンロード可能なすべての重要な更新をインストールします。今すぐ Microsoft Update Web サイトから更新プログラムを入手する3.ブラウジングと電子メールの安全性を強化します「ブラウジングと電子メールの安全性を強化する」のページで説明されている手順に従ってください。企業ユーザーのための対策1.MS04-013 のセキュリティ更新プログラムを適用してくださいセキュリティ情報 MS04-013 (837009) に関連する 837009 の更新プログラムをインストールしてください。2.MS04-024 のセキュリティ更新プログラムを適用してください セキュリティ情報 MS04-024 (839645)に関連する 839645 の更新プログラムをインストールしてください。3.MS04-025 のセキュリティ更新プログラムを適用してください セキュリティ情報 MS04-025 (867801)に関連する 867801 の更新プログラムをインストールしてください。4.Microsoft Data Access Components (MDAC) の重要な更新を適用してください最初に、サポート技術情報 870669「Internet Explorer で ADODB.Stream オブジェクトを無効にする方法」をお読みの上、MDAC に関する重要な更新をインストールしてください。5.Internet Explorer のマイ コンピューターゾーンのセキュリティを強化してください企業のお客様は、リスクを最小限に抑えため、マイ コンピューター ゾーンのセキュリティを強化してください。 詳細は、サポート技術情報 833633 をご覧下さい。5.IIS が感染しているか確認します。Internet Information Services 5.0 (IIS) をお使いの企業のお客様は、サポート技術情報 871277 をご覧下さい。 本サポート情報は、感染の確認方法が記載されています。Windows Me および Windows 98 の延長サポート についてWindows Millennium Edition (Me), Windows 98 および Windows 98 Second Edition (SE) 用の更新プログラムを、緊急のセキュリティ問題に関する延長サポート に基づき提供いたしました。更新プログラムは、Microsoft Update Web サイトから入手することが可能です。 あなたのパソコンを守るために: 色々なセキュリティの脅威からあなたのコンピュータを守るために最低限必要なセキュリティ対策をご覧下さい。影響を受けるソフトウェア•Windows (すべてのバージョン)Windows のバージョン確認方法関連情報•絵でみるセキュリティ情報 MS04-011 : Windows の重要な更新•絵でみるセキュリティ情報 MS04-013 : Outlook Express の重要な更新•絵でみるセキュリティ情報 MS04-024 : Windows の重要な更新•絵でみるセキュリティ情報 MS04-025 : Windows の重要な更新•ブラウジングと電子メールの安全性を強化する•Internet Explorer のマイ コンピュータ ゾーンのセキュリティ設定を強化する方法•Ject のトラフィックをブロックするように ISA Server 2004 を構成する方法  印刷用ページを表示 メールで紹介 お気に入りに追加

 

[ 24] ノロウイルスに関するQ&A
[引用サイト]  http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/040204-1.html

ノロウイルスによる食中毒及び感染症の発生を防止するため、ノロウイルスに関する正しい知識と予防対策等ついて理解を深めていただきたく、厚生労働省において、次のとおりノロウイルスに関するQ&Aを作成しました。
昭和43年(1968年)に米国のオハイオ州ノーウォークという町の小学校で集団発生した急性胃腸炎の患者のふん便からウイルスが検出され、発見された土地の名前を冠してノーウォークウイルスと呼ばれました。
昭和47年(1972年)に電子顕微鏡下でその形態が明らかにされ、このウイルスがウイルスの中でも小さく、球形をしていたことから「小型球形ウイルス」の一種と考えられました。その後、非細菌性急性胃腸炎の患者からノーウォークウイルスに似た小型球形ウイルスが次々と発見されたため、一時的にノーウォークウイルスあるいはノーウォーク様ウイルス、あるいはこれらを総称して「小型球形ウイルス」と呼称していました。
ウイルスの遺伝子が詳しく調べられると、非細菌性急性胃腸炎をおこす「小型球形ウイルス」には2種類あり、そのほとんどは、いままでノーウォーク様ウイルスと呼ばれていたウイルスであることが判明し、平成14年(2002年)8月、国際ウイルス学会で正式に「ノロウイルス」と命名されました。もうひとつは「サポウイルス」と呼ぶことになりました。
ノロウイルスは、表面をカップ状の窪みをもつ構造蛋白で覆われ、内部にプラス1本鎖RNAを遺伝子として持っています。ノロウイルスには多くの遺伝子の型があること、また、培養した細胞及び実験動物でウイルスを増やすことができないことから、ウイルスを分離して特定する事が困難です。特に食品中に含まれるウイルスを検出することが難しく、食中毒の原因究明や感染経路の特定を難しいものとしています。
食品取扱者(食品の製造等に従事する者、飲食店における調理従事者、家庭で調理を行う者などが含まれます。)が感染しており、その者を介して汚染した食品を食べた場合
また、家庭や共同生活施設などヒト同士の接触する機会が多いところでヒトからヒトへ直接感染するケースもあります。
厚生労働省では平成9年からノロウイルスによる食中毒については、小型球形ウイルス食中毒として集計してきましたが、最近の学会等の動向を踏まえ、平成15年8月29日に食品衛生法施行規則を改正し、現在はノロウイルス食中毒として統一し、集計しています。
平成15年の食中毒発生状況によると、ノロウイルスによる食中毒は、事件数では、総事件数1,585件のうち278件(17.5%)、患者数では総患者数29,355名のうち10,603名(36.1%)となっています。病因物質別にみると、カンピロバクター・ジェジュニ/コリ(491件)、サルモネラ属菌(350件)に次いで発生件数が多く、患者数では第1位となっています。
なお、ノロウイルスによる食中毒の報告数は増加傾向にありますが、この理由としては、ノロウイルス食中毒自体の増加のほか、検査法の改善やノロウイルスに対する知識の浸透による報告割合の向上が考えられます。
感染症法では、疾患の感染力や重症度に基づき感染症を5段階に分類し、対応することとしています。このノロウイルス感染症は、5類感染症に位置づけられた「感染性胃腸炎」の一部として、全国の定点(約3,000カ所の小児科の病院または診療所)から報告が求められており、その発生の状況について情報提供がされています。
ここでは、感染症発生動向調査に基づき調査が実施されている『ノロウイルスが原因の一つである「感染性胃腸炎」』の過去5年間の定点からの報告数等についてご説明します。
ノロウイルスは、冬季の「感染性胃腸炎」の原因となるウイルスですが、感染性胃腸炎は、多種多様の原因によるものを含む症候群であり、主な病原体は、細菌、ウイルス、寄生虫が原因の病原体となりえます。原因となる病原体のうち、ウイルスは、ロタウイルス、腸管アデノウイルス、そしてノロウイルスがあるため、ノロウイルスの感染者は、「感染性胃腸炎」の一部として報告されています。
報告数は「感染症発生動向調査」に基づく全国約3,000の小児科医療機関からの報告によるもので、すべての患者数を把握するものではない。
一方、死亡数は厚生労働省統計情報部「人口動態統計」によるもので、死亡数は定点報告数の内数でないことに留意が必要。(例えば、平成15年で、死亡数1,398人÷定点報告数906,803のような死亡率の計算はできないことに注意)
人口動態統計とは出生、死亡、婚姻等に関する統計であり、死亡については、死亡診断書に基づく死因の分類がなされている。
ノロウイルスは世界中に広く分布しているとされ、アメリカ、イギリス、ニュージーランド、オーストラリア、フランス、スペイン、オランダ、アイルランド、スイスなどでヒトへのノロウイルスの感染が報告されています。
我が国における月別の発生状況をみると、一年を通して発生はみられますが11月くらいから発生件数は増加しはじめ、1〜2月が発生のピークになる傾向があります。
潜伏期間(感染から発症までの時間)は24〜48時間で、主症状は吐き気、嘔吐、下痢、腹痛であり、発熱は軽度です。通常、これら症状が1〜2日続いた後、治癒し、後遺症もありません。また、感染しても発症しない場合や軽い風邪のような症状の場合もあります。
病院や社会福祉施設でノロウイルスの集団感染が発生している時期に、当該施設で死者が出たことがあります。
しかし、もともとの疾患や体力の低下などにより介護を必要としていた方などが亡くなった場合、ノロウイルスの感染がどの程度影響したのか見極めることは難しいです。
なお、吐いた物を誤嚥することによる誤嚥性肺炎や吐いた物を喉に詰まらせて窒息する場合など、ノロウイルスが関係したと思われる場合であっても直接の原因とはならない場合もあります。
現在、このウイルスに効果のある抗ウイルス剤はありません。このため、通常、対症療法が行われます。特に、体力の弱い乳幼児、高齢者は、脱水症状を起こしたり、体力を消耗したりしないように、水分と栄養の補給を充分に行いましょう。脱水症状がひどい場合には病院で輸液を行うなどの治療が必要になります。
止しゃ薬(いわゆる下痢止め薬)は、病気の回復を遅らせることがあるので使用しないことが望ましいでしょう。
このウイルスによる病気かどうか臨床症状からだけでは特定できません。ウイルス学的に診断されます。通常、患者のふん便や吐ぶつを用いて、電子顕微鏡法、RT-PCR法、リアルタイムPCR法などの遺伝子を検出する方法でウイルスの検出を行い、診断します。
このウイルスによる食中毒の原因食品として生カキ等の二枚貝あるいは、これらを使用した食品や献立にこれらを含む食事が大半を占めています。
カキなどの二枚貝は大量の海水を取り込み、プランクトンなどのエサを体内に残し、出水管から排水していますが、海水中のウイルスも同様のメカニズムで取り込まれ体内で濃縮されます。いろいろな二枚貝でこのようなウイルスの濃縮が起こっていると思われますが、われわれが二枚貝を生で食べるのは、主に冬場のカキに限られます。このため、冬季にこのウイルスによるカキの食中毒の発生が多いと考えられます。
このウイルスは、主にカキの内臓特に中腸腺と呼ばれる黒褐色をした部分に存在しているので、表面を洗うだけではウイルスの多くは除去できません。
また、カキを殻から出す時あるいは洗う時には、まな板等の調理器具を汚染することがあるので、専用の調理器具を用意するか、カキの処理に使用したまな板等は、よく水洗あるいは熱湯消毒等を行った後、他の食材の調理に使用することなどにより、他の食材への二次汚染を防止することが重要です。
生食用カキについては、その消費形態から、より高い安全性が必要であることから、食品衛生法第11条第1項の規定に基づき、食品、添加物等の規格基準(昭和34年12月28日厚生省告示第370号)において、微生物に関する成分規格、採取する海域や加工処理の衛生要件等に関する加工基準、保存温度等の保存基準が定められており、これら規格基準に適合したものだけが「生食用カキ」として市場に流通し、それ以外は「加熱加工用カキ」として流通します。
このように、「加熱加工用カキ」は、生食することを想定した処理をしていませんので、新鮮なものでも絶対に生食しないで下さい。また、十分に加熱して喫食するようにして下さい。
カキ以外にもウチムラサキ貝(大アサリ)、シジミ、ハマグリ等の二枚貝が食中毒の原因食品となっています。
ノロウイルスの失活化の温度と時間については、現時点においてこのウイルスを培養細胞で増やす手法が確立していないため、正確な数値はありませんが、同じようなウイルスから推定すると、食品の中心温度85℃以上で1分間以上の加熱を行えば、感染性はなくなるとされています。
食品取扱者は常に爪を短く切って、指輪等をはずし、石けんを十分泡立て、ブラシなどを使用して手指を洗浄します。すすぎは温水による流水で十分に行います。石けん自体にはノロウイルスを直接失活化する効果はありませんが、手の脂肪等の汚れを落とすことにより、ウイルスを手指から剥がれやすくする効果があります。
患者のおむつ交換等を行う場合、ふん便等に直接触れないように使い捨て手袋を使用しますが、作業が終わり手袋をはずした後も、同様に十分に手洗いします。
ノロウイルスの失活化には、エタノールや逆性石鹸はあまり効果がありません。ノロウイルスを完全に失活化する方法には、次亜塩素酸ナトリウム、加熱があります。
調理器具等は洗剤などを使用し十分に洗浄した後、次亜塩素酸ナトリウム(塩素濃度200ppm)で浸すように拭くことでウイルスを失活化できます。
ノロウイルスが感染・増殖する部位は小腸と考えられています。したがって、嘔吐症状が強いときには、小腸の内容物とともにウイルスが逆流して、吐ぶつとともに排泄されます。このため、ふん便と同様に吐ぶつ中にも大量のウイルスが存在し感染源となりうるので、その処理には十分注意する必要があります。
12日以上前にノロウイルスに汚染されたカーペットを通じて、感染が起きた事例も知られており、時間が経っても、患者の吐ぶつ、ふん便やそれらにより汚染された床や手袋などには、感染力のあるウイルスが残っている可能性があります。このため、これら感染源となるものは必ず処理をしましょう。
床等に飛び散った患者の吐ぶつやふん便を処理するときには、使い捨てのマスクと手袋を着用し汚物中のウイルスが飛び散らないように、ふん便、吐ぶつをペーパータオル等で静かに拭き取ります。拭き取った後は、次亜塩素酸ナトリウム(塩素濃度約200ppm)で浸すように床を拭き取ります。おむつ等は、速やかに閉じてふん便等を包み込みます。
おむつや拭き取りに使用したペーパータオル等は、ビニール袋に密閉して廃棄します。(この際、ビニール袋に廃棄物が充分に浸る量の次亜塩素酸ナトリウム(塩素濃度約1,000ppm)を入れることが望ましい。)
また、ノロウイルスは乾燥すると容易に空中に漂い、これが口に入って感染することがあるので、吐ぶつやふん便は速やかに処理し乾燥させないことが感染防止に重要です。
11月頃から2月の間に、乳幼児や高齢者の間でノロウイルスによる急性胃腸炎が流行します。この時期の乳幼児や高齢者の下痢便および吐ぶつには、ノロウイルスが大量に含まれていることがありますので、おむつ等の取扱いには十分注意しましょう。
ノロウイルスによる食中毒では、患者のふん便や吐ぶつがヒトを介して食品を汚染したために発生したという事例も少なくありません。ノロウイルスは少ないウイルス量で感染するので、ごくわずかなふん便や吐ぶつが付着した食品でも多くのヒトを発症させるとされています。
また、このウイルスは下痢等の症状がなくなっても、通常では1週間程度長いときには1ヶ月程度ウイルスの排泄が続くことがあるので、症状が改善した後も、しばらくの間は直接食品を取り扱う作業をさせないようにすべきです。
さらに、このウイルスは感染していても症状を示さない不顕性感染も認められていることから、食品取扱者は、その生活環境においてノロウイルスに感染しないような自覚を持つことが重要です。たとえば、家庭の中に小児や介護を要する高齢者がおり、下痢・嘔吐等の症状を呈している場合は、その汚物処理を含め、トイレ・風呂等を衛生的に保つ工夫が求められます。また、常日頃から手洗いを徹底するとともに食品に直接触れる際には「使い捨ての手袋」を着用するなどの注意が必要です。
調理施設等の責任者(営業者、食品衛生責任者等)は、外部からの汚染を防ぐために客用とは別に従事者専用のトイレを設置したり、調理従事者間の相互汚染を防止するためにまかない食の衛生的な調理、ドアのノブ等の手指の触れる場所等の洗浄・消毒等の対策を取ることが大切です。
また、保育園、学校や高齢者の施設等で発生したときは早く診断を確定し、適切な対症療法を行うとともに、感染経路を調べ、感染の拡大を防ぐことが重要ですので、速やかに最寄りの保健所にご相談下さい。

 

[ 25] 農林水産省:鳥インフルエンザに関する情報
[引用サイト]  http://www.maff.go.jp/tori/

茨城県のH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場におけるおとり鶏の検査結果について(平成18年1月16日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年12月25日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年12月18日)
茨城県のH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場におけるウイルスの分離について(平成17年12月13日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年12月9日)
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年11月22日)
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年11月18日)
茨城県のH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場におけるウイルスの分離について(平成17年11月14日)
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場(第34例目)の検査結果について(平成17年11月8日)
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年11月7日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年11月4日)
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年10月31日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年9月8日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年9月3日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年9月1日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年8月30日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年8月27日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年8月25日)
茨城県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルスの分離等について(平成17年8月22日)
埼玉県におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について(平成17年8月18日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年9月)(平成18年10月17日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年8月)(平成18年10月11日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年7月)(平成18年9月8日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年6月)(平成18年8月10日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年4月)(平成18年6月8日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年3月)(平成18年5月15日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年2月)(平成18年3月30日)
我が国におけるH5N2亜型鳥インフルエンザウイルス分離に伴う国内防疫の強化について(平成17年6月27日)
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年1月)
国内における高病原性鳥インフルエンザの発生について(農林水産省の取組み)(平成16年4月1日)[PDF]
高病原性鳥インフルエンザに関する家畜伝染病予防法第52条の規定による報告徴求の結果について
高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(関係事業者間の顔の見える関係づくり)(平成16年10月26日)
海外における高病原性鳥インフルエンザの発生状況[PDF:72KB](平成18年11月24日現在)
鶏肉・鶏卵の安全性に関する食品安全委員会の考え方[PDF] (食品安全委員会ホームページ)
高病原性鳥インフルエンザについて(安全性について、Q&A、情報提供など) (食品安全委員会ホームページ)
高病原性鳥インフルエンザに関する正しい知識の普及等について[PDF](平成17年12月15日)
高病原性鳥インフルエンザに関する全国一斉サーベイランスの実施について(技術的助言及び資料の提出依頼)
我が国におけるH5N2亜型鳥インフルエンザウイルス分離に伴う国内防疫の強化について(平成17年6月27日)
台湾における渡り鳥からの鳥インフルエンザウイルス(血清型H5N2、H5N6)分離に伴う国内防疫の強化について (平成16年12月17日) [PDF]
韓国における鳥インフルエンザ(血清亜型H5N2、弱毒タイプ)の発生を疑う事例に伴う国内防疫の強化について (平成16年12月22日) [PDF]
京都府鳥インフルエンザ発生対応の防疫作業従事者における血清抗体検査」に係る調査結果及び防疫対応の徹底について (平成16年12月22日) [PDF]
高病原性鳥インフルエンザ等家畜伝染病発生時の発生場所等での取材対応について (平成16年12月22日) [PDF]
高病原性鳥インフルエンザに関する正しい知識の普及について (平成16年12月10日) [PDF]
高病原性鳥インフルエンザに係るカラス等の検査の実施について (平成16年3月16日) [PDF]
高病原性鳥インフルエンザに係るカラス等の検査の実施について(協力依頼) (平成16年3月16日) [PDF]
我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生に伴う防疫の再徹底について (平成16年3月4日) [PDF]
我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生に伴う防疫の徹底について (平成16年1月19日) [PDF]
韓国における高病原性鳥インフルエンザの発生に伴う国内防疫の徹底について (平成15年12月24日) [PDF]
高病原性鳥インフルエンザモニタリング検査結果について(平成17年10月〜平成18年2月)
茨城県のH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場におけるおとり鶏の検査結果について
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について
食料・農業・農村政策審議会消費・安全分科会家畜衛生部会第18回家きん疾病小委員会及び第5回高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム検討会の合同開催について
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食料・農業・農村政策審議会消費・安全分科会家畜衛生部会第17回家きん疾病小委員会の概要について
食料・農業・農村政策審議会消費・安全分科会家畜衛生部会第17回家きん疾病小委員会の開催について
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場第34例目の検査結果について
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について
茨城県の移動制限区域内におけるH5亜型のA型インフルエンザウイルス抗体陽性農場の確認について
食料・農業・農村政策審議会消費・安全分科会家畜衛生部会第16回家きん疾病小委員会及び第3回高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム検討会の概要について
食料・農業・農村政策審議会消費・安全分科会家畜衛生部会第16回家きん疾病小委員会及び第3回高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム検討会の合同開催について

 

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